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2015年もお別れ。

年末大晦日恒例の、一年間振り返り企画です。
最終的なカウントは1月1日に更新します。
※出演者はフルネームの場合は原則として敬称略です。

●アクセス回数統計
  2015年(平成27年) 93,427回(累計900,040)※PC+携帯
  2014年(平成26年) 149,636回(累計806,613) 〃
  2013年(平成25年) 171,881回(累計656,977) 〃
  2012年(平成24年) 97,881回(累計485,096) 〃
  2011年(平成23年) 71,845回(累計387,215) 〃
  2010年(平成22年) 115,763回(累計315,370) 〃
  2009年(平成21年) 39,312回(累計199,607) 〃
  2008年(平成20年) 40,276回(累計160,295) 〃
  2007年(平成19年) 21,640回 ※PCのみ
  2006年(平成18年) 30,996回  〃
  2005年(平成17年) 66,481回  〃

 更新回数が減ったこともあってか、アクセス回数は3年前の水準に。
 今年は11年目。累計で90万アクセスまであと一歩です。

●日別アクセス数上位
(日付の後は更新日直近の記事)
  1位  874回/7月20日(月) 『ひめゆり』(2)
  2位  775回/2月22日(日) 
          『friend of Disney Concert』
     『クリエ・ミュージカル・コレクションⅡ』(1)
  3位  731回/3月19日(木) 
  4位  643回/5月6日(水)  
    『ミュージカル・ミーツ・シンフォニー2015』
  5位  590回/9月25日(金) 『レ・ミゼラブル』(20)
  6位  583回/5月4日(月)  
  7位  572回/6月1日(月) 
    『大和田美帆トークがほとんどのトーク&ライブ』
  8位  549回/5月5日(火)  『レ・ミゼラブル』(18)
  9位  530回/4月5日(日)  
  10位  514回/12月20日(日) 『BEFORE AFTER』(3)

  去年までは1日4桁越えということもありましたが、今年は4桁越えの日はなし。
  少し落ち着いた感じでしょうか。

●キーワード検索/人物編
 ※10回以上の検索があったものの合計
  1位 新妻聖子  272回(前年3位/351回)
  2位 井上芳雄  188回(前年2位/367回)
  3位 綿引さやか 146回(前年9位/81回)
  4位 知念里奈  110回(前年4位/238回)
  5位 若井久美子  94回(前年10位/72回)
  6位 高橋由美子  90回(前年10位外)
  7位 笹本玲奈   85回(前年1位/637回)
  8位 新妻由佳子  75回(前年10位外)
  9位 海宝直人   64回(前年10位外)
  10位 石川さゆり  61回(前年10位外)

 前年に引き続き、計測方法が変わっているのか、絶対値は全体的に減少傾向にあります。
 上位では綿引さん(びびちゃん)のほぼ倍増が目を惹きます。
 去年10位外だった由美子さんも10位内に復活です。

●ページビューランキング(2015年up記事)
  1位 『レ・ミゼラブル』(17)  984回
  2位 『クリエ・ミュージカル・コレクションⅡ』(1)
                    936回
  3位 『ミュージカル・ミーツ・シンフォニー2015』
                    764回
  4位 『Yoshio Inoue sings Disney』 725回
  5位 『クリエ・ミュージカル・コレクションⅡ』(2)
                    655回

ちなみに今回興味深かったのが、twitterからの流入ランキング。
  1位 『UTA・IMA・SHOW Ⅲ』    251回
  2位 『時をかける少女』      159回
  3位 『昆夏美ファーストライブ』 109回
  4位 『トークがほとんどの大和田美帆ライブ』
                   107回
  5位 『Little Women~若草物語~』 60回

 特に2位と5位が特徴的ですが、主催さんがリツイートすることが多い場合、twitterからの流入が多くなります。それも実は作品によりけりで、twitter上の感想は大量にリツイートするのに、なぜかblogはリツイートしないことが多い某すくるじさんとか、不思議なことも起きますが。

●ページビューランキング(2014年以前upの記事)
  1位 『相棒』3rd Series最終回 1,469回(2005年3月)
  2位 『新妻聖子 Musical Party』1,086回(2014年10月)
  3位 『レ・ミゼラブル』(13) 981回(2013年7月)
  4位 『岩谷時子メモリアルコンサート』
                 775回(2014年10月)
  5位 『ミュージカル・ミーツ・シンフォニー2014』
                   718回(2014年5月)

 今でも圧倒的に見られているページが『相棒』3rdシリーズの最終回「異形の寺」。ジェンダーフリーをテーマに、高橋由美子さんが2役をやった話で、最近複数回再放送されていることもあるのでしょう。当時はなぜだか不評が多かったこの回。最終回ということで期待が大きかったのかもしれませんが。最近再評価されつつあるようで嬉しい限りです。

 聖子さんは最近のブレークが影響しているのだと思います(4位も5位も実は聖子さん絡み)。今ミュージカルコンサートをやったら、更に大きな会場で開けるでしょうね。

●キーワード検索/作品編
 1位 ダブリンの鐘つきカビ人間    102回
 2位 レ・ミゼラブル          89回
 3位 容疑者Xの献身          77回(*)
 4位 サンセット大通り         40回
 5位 bitter days sweet nights      35回(*)
 6位 ひめゆり             30回
 7位 あの日、星は重かった       24回(*)
 8位 マザーテレサ           23回
 9位 ミス・サイゴン          21回(*)
10位 マンザナ、わが町         18回

番外 岩谷時子メモリアルコンサート    170回
    クリエミュージカルコレクションⅡ   99回
    ミュージカルミーツシンフォニー2015  94回
    uta・ima・show            92回

 (*)印は前年以前の上演作品です。
 今年は全般的に作品名での検索は低調だった感じがあります。
 演劇的にいわゆるメインルートな作品を自分が見ていないせいもあるかと。

●観劇回数で見た2015年
 舞台(イベントを含む)は、
   73作品108回(去年91作品143回)。
 うち舞台作品に限定すると、
   37作品68回(去年46作品85回)。

●キャスト別よく見ました順(女性編)
 1位 綿引さやか  23回(去年4回)
 2位 笹本玲奈   14回(去年24回)
 3位 岡村さやか  13回(去年8回)
 4位 新妻聖子   10回(去年16回)
 5位 大塚千弘    6回(去年19回)
 5位 清水彩花    6回(去年なし)
 5位 平川めぐみ   6回(去年4回)

 年の途中にはあまり振り返ることがないのですが、1年間振り返ると、「あぁやっぱり多かったんだなぁ」ということを再認識。
 今年は綿引さん(びびちゃん)が圧倒的。月2ペースで、去年の玲奈ちゃんがこのペースでした。ちょうどびびちゃんと玲奈ちゃんが去年と今年で入れ替わっています。

 月1ペースが玲奈ちゃんと岡村さん(さらださん)と聖子さん。一気に減ったのはちーちゃん。今年は舞台が少なかった(1作のみ)ですからね。

●2015年私的ランキング

 <作品部門>
  1位「BEFORE AFTER」*ミュージカル座
   (8月・スターパインズカフェ/吉祥寺、
    12月・d-倉庫/日暮里)

   今年の大きな出来事はこの作品との出会いでした。
   キャスト毎に違った空気が醸し出されながらも、
   作品の軸は変わらない。
   上質な音楽と上質な物語に身体を預け、静かな感動
   と感涙に浸る時間。
   来年2月の再演が決まっていますが、色々なペアで
   上演され続けてほしい願いを込めて1位に。

   2位「マンザナ、わが町」
   (10月・紀伊國屋ホール)

   演劇の力をまざまざと感じたこの作品を2位に。
   20年以上ぶりの再演が、今まさに脂の乗り切った
   5人の女優で上演され作品と演者がお互い高め合う
   エネルギーのうねりを感じられたことが幸福でした。
   一つ一つの言葉、一つ一つの歌、一人一人の
   登場人物の存在感が素敵でした。

   3位「君よ生きて」
   (~8月・県民共済みらいホール/神奈川 ほか)

   念願かなって見られた、日本人の良心を感じるこの
   作品を3位に。
   先日NHK-BSプレミアムで短縮版が放送されましたが、
   伝えたいものがまっすぐ突き抜けてくることには
   変わりはなくて。
   2位の作品もそうでしたが、日本人の強さ・
   しなやかさを感じさせる素敵な作品でした。

   4位「Play A Life」*TipTap
   (12月・JOY JOY STATION/桜台)

   TipTapさん「Life」シリーズ3部作最終章を4位に。
   同シリーズ前作「second of life」の流れをくむ、
   過去とどう向き合って未来をどう作っていくかを
   考えさせてくれた作品。登場人物の少なさが
   物語を濃厚に見せ、物語と音楽のシンクロが
   とても心地よかったです。

   5位「LITTLE WOMEN~若草物語」*SCORE
   (9月・d-倉庫/日暮里)

   姉妹のバランスが絶妙に良かったこの作品を5位に。
   母親と姉妹、女性メインで動く物語での女性の強さ・
   しなやかさが印象的。
   劇中劇のキャラクターにも笑わされました。

   6位「TRAILS」
   (1月・シアターグリーン BIG TREE THEATER/池袋)

   作品の舞台のアパラチアン・トレイルが舞台上に
   現れたかのような壮大感。
   突き抜けるすがすがしさが気持ち良かったです。
   スケール感がちょうどこの劇場にあっていて好感。
   池袋グリーンフェスタ2015「BIG TREE THEATER賞」
   受賞作品。

   7位「BIRDMAN~空の果てにあるもの・ライト兄弟~」
   *OneOnOne
   (12月・シアターグリーン BIG TREE THEATER/池袋)

   物語のエネルギッシュさ、メッセージのうねりに
   圧倒される作品を7位に。
   6位と同劇場での上演です。ライト兄弟とオズの
   魔法使いという、直接は関連性のない2つを
   リンクさせ、「過去から未来へ向かう原動力」を
   感じさせた作品。
   いつでも大事なのは前向きに向かおうとする気持ち
   なんだろうな、と感じさせた作品。

   8位「ダブリンの鐘つきカビ人間」
   (10月~・PARCO劇場/渋谷 ほか)

   タイトルから結末が予想できなかった
   この作品を8位に。
   ガマザリ(ガマ王子とザリガニ人間)と同作家
   さんということで、シニカルな面も感じつつ、
   リアルがファンタジーなのか、ファンタジーがリアル
   なのか、見ていてとても不思議な作品でした。
   「本当の優しさ」を感じさせてくれる作品でした。

   9位「左手を探して」*OneOnOne
   (4月・ギャラリールデコ/渋谷)

   OneOnOne再始動作品を9位に。
   ギャラリー上演を生かした距離感の近さが印象的。
   自信を手放す方が楽だと思っていた主人公の気持ち
   が変わっていく
   ストーリーがとてもリアルでした。

  10位「悟らずの空2015」*ジャングルベルシアター
   (11月・シアターグリーン BIG TREE THEATER/池袋)

   10位中3作品が入った池袋BIG TREE THEATER。
   この劇場で拝見した3作品が全部10位内に。
   小劇場ではここと日暮里d-倉庫が両翼かなと。
   劇団創立20周年記念作品。"主役"の三蔵法師を軸に、
   でも登場人物皆が"主役"と感じさせる素敵な空間。
   それぞれの登場人物がベストを尽くす様は、
   劇団ならではの空気感かと。

 <女性キャラクター部門>
  1位 リリアン竹内/笹本玲奈さん『マンザナ、わが町』
   
   前向きな明るさ、その裏に隠れた努力と悩み。
   そのコントラストが印象的だったキャラクターを
   1位に。
   久しぶりに玲奈ちゃんにぴったり合った役が見られて
   至福でした。

   2位 エイミー/綿引さやかさん『BEFORE AFTER』

   今年出会ったBAでは4人のエイミーと出会って
   いますが、その中でもしなやかさが光った
   びびちゃんエイミーを2位に。
   堅物さこそ薄かったものの、ベンとの距離感の
   確かさ、エイミーとしての優しさが素敵でした。
   緊張がほぐれた後の油断ならないコメディセンスは
   流石です。

   3位 教育実習生/平川めぐみさん『Play A Life』

   役者が役を選ぶのではなく、役が役者を選ぶんだ、
   ということをまざまざと感じたこの役を3位に。
   物語の軸を占めるこの役を伸び盛りのめぐみさん
   が演じたことで、作品の安定感も増していました。

   4位 唄1/岡村さやかさん『ウレシパモシリ』

   ふんわりイメージが先行する彼女にあって、激しさ
   を纏った女性初の唄1を4位に。優しいからこそ
   大事な人を傷つけられることへの激しい怒りが
   伝わる役でした。
   その後の「ひめゆり」「BIRDMAN」への役作りにも
   いい意味で変化を感じた、ターニングポイントの
   役だったように思います。

   5位 フィリス
    /河野由佳さん『アイ・ハブ・ア・ドリーム』

   彼女の存在感の透明さがベストマッチしていた役
   を5位に。
   主人公との距離感がとても心地よかったです。

   6位 マリア
    /平田愛咲さん『サウンド・オブ・ミュージック』

   東宝ミュージカルから劇団四季へ、華麗に転身した
   彼女の役から、拝見できたこの役を6位に。
   舞台上でヒロインとして駆け回る彼女は光って
   いました。

   7位 メグ/RiRiKAさん『LITTLE WOMEN~若草物語~』

   絶妙な姉妹バランスの中でも、長女役のこの役を
   7位に。
   母の代わりに姉妹をまとめるしっかり者、でも相手を
   きちんと見つけているちゃっかりさも、
   その茶目っ気も絶妙でした。

   8位 妻/池谷祐子さん『Play A Life』

   夫を柔らかな視線で見つめるその優しさが印象的
   だった役を8位に。
   重すぎることなく強すぎることなく、追い詰めすぎる
   ことなく存在したそのポジションがとても
   素敵でした。

   9位 三蔵法師/綿引さやかさん『悟らずの空2015』

   苦しみながら迷いながら、それでも道を見つける様
   が彼女自身とシンクロしているように思えた役を
   9位に。
   周囲を見つめることで迷い道から抜け出せた、
   悟りに逃げることなくありのままを見つめた、
   その希望の風景が印象に残りました。

  10位 ドロシー/岡村さやかさん
   『BIRDMAN~空の果てにあるもの・ライト兄弟~』

   ツンデレ(デレ風味薄め)ながらも言葉の端々に
   「本当の優しさ」を感じさせる役を10位に。
   超アイドル風のフリフリドレスも
   インパクト大でした。


 <楽曲部門>
   1位 BIRDMAN~空の近くにあるもの~
    『BIRDMAN~空の果てにあるもの・ライト兄弟~』

   2位 Play A Life『Play A Life』

   3位 As Long As You're There『BEFORE AFTER』

   4位 God Bress America『マンザナ、わが町』

   5位 Hymn to the Walking『TRAILS』

 楽曲部門は10曲まで挙げられなくて今回は5曲止まり。
 印象に残っている曲であっても曲名を覚えていなかったりで、映像化されていないとなかなか挙げにくい面があります。(言い訳ですが。)


 <男性キャラクター部門>
  1位 火焔大王/町田誠也さん『悟らずの空2015』

   2位 マイク/tekkanさん『TRAILS』

   3位 ベン/染谷洸太さん『BEFORE AFTER』

   4位 オーヴィル・ライト
      /鯨井康介さん
   『BIRDMAN~空の果てにあるもの・ライト兄弟~』

   5位 石工/染谷洸太さん『WORKING』

 男性部門はほぼ迷わずに決まりました。
 どの役も存在の確かさと、「この人でしか出せない空気感」を感じさせます。


 <ライブ・コンサート部門>
   1位 Stuart Matthew Price『Who I Am』

   2位 「森ノ音、風ノ声」/綿引さやかさん

   3位 新妻聖子コンサート2015~Musical & more…~

   4位 TALK & LIVE Dreamin'
  (小西ひろゆきさん・染谷洸太さん・綿引さやかさん)

   5位 新宿映画天国/ファンタスマゴリック

 今回新設してみた部門。印象に残ったライブ・コンサート5傑。
 コンセプトがはっきりしているものほど印象に残りやすいですね。


 <ライブ・コンサート楽曲部門>

   1位 A New World/A Song For A New World
    小西のりゆきさん・染谷洸太さん・綿引さやかさん
       (TALK & LIVE Dreamin')

   2位 連れてきて/ジキル&ハイド
 大塚千弘さん(クリエ・ミュージカル・コレクションⅡ)

   3位 I Got Rhythm/Crazy For You
      笹本玲奈さん(UTA・IMA・SHOWⅢ)

   4位 A New Life/ジキル&ハイド
      綿引さやかさん(森ノ音、風ノ声)

   5位 女神よ今夜は淑女でいて/ガイズ&ドールズ
      笹本玲奈さん(UTA・IMA・SHOWⅢ)

   6位 私が踊る時/エリザベート
  岡村さやかさん・池谷祐子さん(さらだやん5まいめ)

   7位 ワンス・アポン・ア・タイム
      /東京ディズニーランド(R)
      綿引さやかさん(Friends of Disney Concert
          ~歌がみんなをひとつにする~)

   8位 Whole New World/アラジン
      井上芳雄さん・坂本真綾さん
      (Yoshio Inoue sings Disney)

   9位 それ以上の.../ルドルフ・ザ・ラストキス
   杉山有大さん・綿引さやかさん(Love For Nepal)

  10位 Love Never Dies/ラブ・ネバー・ダイ
      和音美桜さん(UTA・IMA・SHOWⅢ)

 本人の持ち歌以外という括りで新部門です。
 こちらは随分と豊作で、10曲に絞るのに苦心しました。

 意外性がぴったりはまった2位・4位や、
 キャラクターにぴったりな3位・7位や、
 デュエット・トリオの相性の良さを感じた1位・8位など、バラエティに富む選択になりましたが、
 ライブ・コンサートの多さもあって、この部門については
 倍挙げても不思議はない気がします。

 2015年、芝居もライブもコンサートも、たくさんの楽しい時を過ごさせていただきました。
 平日の夜、タイムリミットと闘いながら駆けつけた時間も、土日にゆったりと過ごした時間も、どれもが思い出の1ページです。

 劇場でお会いするみなさま、いつもありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 そしてBlogをご覧いただいている皆さまにも感謝を。ここのところ更新ペースが落ちている自覚はあるのですが、「継続は力なり」ということで、自分なりのペースで続けられればと思っております。よろしければまたご覧くださいませ。

 2015年、一年間本当にお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
 来年も心豊かな時が過ごせますよう願っています。

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